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Notarial Deed

各種公正証書支援

約束を、
証拠の残るかたちに。

お互いを信頼しているからこそ、きちんと伝えておきたい。その気持ちは本心でも、時間を経れば記憶も状況も変わります。公正証書は、当事者の約束に公的な裏づけを与える書面です。公正証書の作成に向けて、必要書類の確認、原案作成、公証人との事前調整などをサポートします。

Service対応業務
  • 離婚給付等契約公正証書(養育費・財産分与・面会交流)
  • 金銭消費貸借契約公正証書
  • 債務弁済契約公正証書
  • 任意後見契約公正証書
  • 遺言公正証書の作成支援
  • 死後事務委任契約公正証書
  • 不動産賃貸借契約公正証書
  • 公証役場との事前打ち合わせ・日程調整
Strengthこの分野の強み
01

条項の意味まで嚙み砕いて

どの一文がどんな効力を持つのか、署名前にご理解いただける説明を行います。

02

公証役場との調整まで

原案作成から必要書類の手配、当日の日程調整まで、ご負担の大きい部分をお引き受けします。

03

もめない設計を優先する

強制執行認諾文言の要否など、後の紛争を減らす条項設計をご提案します。

Fee費用の目安

初回相談は無料です。料金はすべて税込・標準案件の開始額であり、事案の内容、業務範囲、件数、難易度により異なります。正式な報酬額はご依頼前にお見積りします。

公正証書・契約書類

業務内容報酬額(税込)
離婚給付等契約公正証書 88,000円~
金銭消費貸借契約公正証書 66,000円~
債務弁済契約公正証書 66,000円~
任意後見契約公正証書作成支援(単独) 88,000円~
財産管理等委任契約公正証書作成支援(単独) 66,000円~
委任契約+任意後見契約公正証書作成支援(セット) 132,000円~
公正証書遺言作成支援 165,000円~
死後事務委任契約公正証書作成支援 66,000円~
不動産賃貸借契約公正証書 88,000円~
尊厳死宣言公正証書作成支援 33,000円~

ご依頼にあたって

※基本報酬には、ヒアリング、必要書類の案内・確認、原案作成、公証人との事前調整、通常の原案修正、日程調整、作成前の最終確認を含みます。公証役場への当日同行、戸籍等の取得代行、証人手配は別途見積りとします。
※任意後見契約と財産管理等委任契約を同時に依頼された場合はセット料金を適用します。単独料金の合計154,000円に対し、セットは132,000円~です。
※公証人手数料、証明書取得費、交通費等は別途必要です。紛争性のある案件の相手方との代理交渉等は行わず、必要に応じて弁護士へご案内します。

FAQよくあるご質問

交渉の代理は法律上できませんが、双方が合意した内容を書面に整える作業をお手伝いします。争いがある場合は弁護士のご紹介も可能です。

原則として当事者の出席が必要です。事情により代理人による対応が可能な場合もありますので、ご相談ください。

内容が固まっていれば2〜4週間程度が目安です。必要書類の収集状況によって前後します。

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まずはお話してみることから。

初回のご相談は無料でお受けしています。
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